正直村の広場

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僕らの100日間戦争
どうも、今更ながらやっと出てきたTeam HONESTのリーダ−
赤い酔星のスカです。

発売から3ヶ月以上も記事を上げていなかったのは、
面白い記事になるような事が少なかった訳ではありません。
どちらかと言えばドラマが多過ぎたくらいです。

以下の写真のように皆の頑張りにより一時は峡谷領土で4位に食い込むことも出来ました、
オン可能な時間に制限を受ける社会人チームとしては胸を張れる結果だったと思います。



記事を上げなかった表向きの理由は、リーダーが放って置いても勝手に回るくらいがベストであるとの自論と(藍さんご苦労様)、
真実の理由は、ただ単純に自分がACVを遊ぶ時間が欲しくて記事を書かなかったからです、ハイw

そして今回の記事ですが、リーダーらしい仕事をしに来ました。

「GW終了をもってTeam HONESTは領土戦争の一時休戦に入りました」

続きは以下を、
現在参戦中のチームメンバーには既に通知してあったので驚きは無いと思いますが、
諸事情で最近参戦出来ていないメンバーもいるので今回の記事となりました。

現在、決戦ミッションは機能しているとは言えず、決戦侵攻・防衛で領土を取りに行こう、領土を守ろうとしてもストレスが溜まるだけの状況、他のゲームを後に回してACVに集中出来ないのが現実。
このような事から領土戦争の一時休戦を決定しました。

ただし、チーム解散予定は無いです。
他のゲームに手を出しつつも大型アップデートの到来、またはACVの強化版なり続編なりを待つ予定ですので、遊び場、研鑽の場としてチームロビーは維持していきます。

PS3のチャットルーム等で待ち合わせての合流というかたちで皆で集合した折には、
フリー対戦や模擬戦システムを利用してのチーム内対戦で腕の錆びを落とそうかなとも思っています。
通常侵攻、(残っていれば)通常防衛、勿論マッチングするようであれば決戦侵攻・防衛も各自の自由で楽しんでください(昨夜、4人揃ったので決戦防衛してきましたw)。

最終的なチームメンバー数は自分も含め16名、
皆と一緒に戦った100日間の領土チーム戦は過去のどのゲームよりも最高にホットで超絶にクールな時間でした。

共に戦ってくれた15名の仲間達に感謝を、ただただ感謝を!

要請に応え駆け付け、共に戦ってくれた傭兵の方々に感謝を!


                                 正直村のスカ
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38番機 オウル (2012/05/08 10:42 PM)
一先ず、区切りという事で、
スカさん並びにチームオネストメンバーの皆さん
お疲れ様でした!

あっという間に過ぎてしまった100日でしたが、
個人的には非常に充実した日々を送らせていただきました。

まだまだやり足りない気持ちも有りますが、アップデート、もしくは次に期待したいところです。
そうは言っても、持っているゲームが少ないので、
ちょくちょく入るとは思いますが…(笑)

今後はロックラックを中心にやっていきますので、
なにかのときは声を掛けてください。

またACで皆と集まれるのを心待ちにしています。
陛下 (2012/05/09 12:42 AM)
約100日間、大変お疲れ様でした。

色々と障害はありましたが、ACを駆ってチームで戦えるというのは新鮮且つ刺激的であり、久しぶりにゲームに没頭できた時間でした。

上位実力派チームの打破など、一部やり残した感はありますが、振り返ってみると非常によい思い出です。特に、藍さんも自身のブログに書いておられたように、上位峡谷を初めて奪取したあの1戦は忘れられません。
いつかまたあのような感動をチームの皆と共有できたらと思います。

ひとまずは、戦場に集った全AC乗り、オペレーター、我が愛機、工場長、そして何よりTeam Honestのメンバーに感謝を。

有難うございました。


            #26 Haker



藍 (2012/05/09 10:52 PM)
チームオネストの皆さん、100日間戦争お疲れ様でした。

いやはや、この数ヶ月は本当に内容の濃い日々で、なかなか一言には語り尽くせません。
モンハンの頃から、正直村は「PTでの遊び」を大事にしてきた場所だと思っていましたが、今回のACVでは今まで以上にその点を味わえた気がします。
チーム戦の醍醐味、存分に楽しませて貰いました。
また、いつもブリーフィングで自分の無理難題な作戦を快く了解してくれたことも、大変ありがたかったです。
間違いなく自分にとってのACVは、チームオネストありきでした。
この場を借りて、感謝の言葉を。ありがとうございました。

ちなみに印象に残っている対戦といえば、やはりヒュージ上位の侵攻戦でしょうか。
「北側侵攻」を始めとする様々な作戦の組立て、チームワークの修練の成果が見事に発揮された結果、ヒュージ4位というかたちに表れたのだと思います。

また是非、アマコアの戦場で集いたいものです。
願わくば、これまで培った経験と技術が活きるかたちでの引継ぎが、次回作ないし拡張版などで実現されることを期待したいです。

それでは、またいずれかの遊び場にて。

[Team HONEST NO.25 indigo]
♯24 りむ (2012/05/10 12:38 PM)
途中から参戦したので実質的にはスペック2後期からになり、かなり短い期間でしたが、ものすごく濃密で本当に楽しい時間を過ごせました。

名ドラマもドタバタ劇も多すぎて選びにくいですがベストな一戦を選ぶなら、アバドン防衛ですね。
大抵の勝ちパターンは、前衛機が強固なラインを敷いて河を渡らせず、後衛機が敵戦力を削って数の利を生み、最後は押し込んで勝つ。うちのチームの防衛班らしさが出た展開が多く、非常に好きでした。
特に、超遠距離での砂砲撃ち合いは、自分の専売特許的な部分がある為、そういう展開になった時は、特に「勝ち」にこだわっていきたいです。

ありふれた陳腐な言葉になってしまいますが、皆、本当に個性豊かで特色ある機体や戦術を持っていて、こんな個性派集団だからこそ、ここまで楽しめたって部分も多々あります。
自分を棚に上げて言うなら、皆さん、本当にユニークな人ばかりでした。

また、皆でACで集まって共に戦いたいですね。









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